かながわフィルム 株式会社
年間施工件数300件以上。東京・神奈川を中心に関東の窓ガラスフィルム工事に対応。
マンションの窓は、住まいの快適性を大きく左右する場所です。大きな窓からたっぷり光が入る一方で、夏の窓際が暑い、西日が眩しい、紫外線による日焼け、ガラスの飛散、高層階の眺望など、マンションならではのお悩みもあります。
かながわフィルム株式会社では、マンションの窓に合わせて、UVカット・遮熱・飛散防止・防犯・目隠し・眩しさ対策・眺望を活かすフィルムなどをご提案しています。
新築マンションへの入居前施工はもちろん、すでにお住まいのマンションへの後付け施工もご相談ください。
万が一のガラスが割れた場合の破片の飛散を防止。
防犯+飛散防止+UV対策。1枚で安心と安全を。
人体やペットに有害な紫外線A波B波を99%以上カット。
体感温度はー7~10℃。省エネ・節電に効果あり。
夏は涼しく冬は暖かく。省エネ・節電に効果あり。
外の景色はそのままにマジックミラーの様に視線をカット。遮熱対策としても大変人気です。
気になる視線をカット。室内のプライバシーを守ります。
美しいデザインで空間演出。種類豊富なラインナップ。
虫の集まる光だけをカットし防虫対策に効果的。
ウインドウ等のガラスの反射による映り込みを低減。
西日や差し込む光の軽減、眩しさへの対策。
変色・白濁・縮み・剥がれ…古くなったフィルムを貼り換え。
スタッフ全員、窓ガラスフィルム1級技能士。国家資格ガラス用フィルム施工技能士検定の検定員でもあります。確かな技術でお客様にご満足頂ける施工を提供します。
お見積もり、現地調査無料。サンプルやカタログでのフィルムの確認はもちろん、実際の見え方や実物を確認できるから安心です。
2男性スタッフではご心配なお客様へ、女性スタッフでもご対応も請けたまわっております。全てのお客様に安心してご相談いただける接客を心がけております。
3施工後は内貼り3年・外貼り1年の保証付きでアフターフォローもお任せください!!
4お喜びの声をいただきました。
一覧を見る窓から入ってくる紫外線は、室内の家具やフローリング、カーテンなどの色あせ・退色の原因のひとつです。
「窓際の家具が日焼けしてしまった」
「床の色が変わってきた」
「大切なインテリアを紫外線から守りたい」
という方には、UVカットフィルムがおすすめです。
透明タイプなら、窓からの景色や室内の明るさを大きく変えずに紫外線対策を行える製品もあります。
詳しくはこちらをご覧ください。
マンションの高層階や南向き・西向きの窓では、日射による暑さや西日の眩しさが気になることがあります。
特に、
リビングの窓が暑い
午後になると西日が強い
エアコンをつけても窓際だけ暑い
レースカーテンを閉めると部屋が暗くなる
といった場合には、遮熱フィルムが選択肢になります。
窓から入る日射を抑えることで、室内の暑さや眩しさの軽減を目指します。
※フィルムの種類やガラス、方角、建物の条件によって効果は異なります。
地震や台風などで窓ガラスが割れた場合、ガラス片が周囲に飛び散ることがあります。
飛散防止フィルムは、ガラスが割れた際の破片の飛散を抑えるための対策です。
特に、
リビングの大きな窓
バルコニーに面した窓
子どもが過ごす部屋
寝室
地震対策を考えているご家庭
などでご相談いただいています。
マンションだから防犯対策は必要ない、とは限りません。
1階や低層階の窓、共用廊下側の窓、侵入経路になり得る場所などでは、窓からの侵入対策を考えることも大切です。
かながわフィルムでは、防犯性能を重視した防犯フィルムやCPマーク対応のフィルム施工にも対応しています。
マンションでは、階数だけでなく窓の向きや周辺の建物によって視線の問題が発生します。
「向かいのマンションから室内が見える」
「共用廊下からリビングが見えてしまう」
「夜になると室内が丸見えになる」
という場合には、目隠しフィルムが選択肢になります。
乳白色、すりガラス調、グラデーション、ミラータイプなど、さまざまなデザインがあります。
全面を隠すだけでなく、窓の一部だけを目隠しする方法もあります。
高層階のマンションでは、窓からの眺望そのものが住まいの魅力です。
海、空、山、街並みなど、せっかくの景色をカーテンや目隠しフィルムで隠したくないという方も多いでしょう。
そんな方に、新しい選択肢としておすすめしたいのが、ポジカ®くっきり™フィルムです。
ポジカ®くっきり™フィルムは、青空・海・緑などの景色をより鮮やかに感じられるようにした窓フィルム。
「眺望は残したい」
「でも、日差しや眩しさは気になる」
という高層階マンションにもご検討いただけます。
→ ポジカ®くっきり™フィルム|景色を鮮やかに楽しむ窓フィルム
新築マンションでは、入居前のオプション会で窓ガラスフィルムを案内されることがあります。
その場で施工を依頼する方法もありますが、
「価格を比較してから決めたい」
「どんなフィルムなのか詳しく知りたい」
「他のフィルムも比較したい」
という場合は、専門の施工業者へ相談する方法もあります。
また、入居時には必要性を感じなかったものの、実際に生活してから、
「西日が思ったより暑い」
「家具の日焼けが気になる」
「窓が眩しい」
などの理由で、後からフィルムを施工される方もいらっしゃいます。
かながわフィルムでも、新築マンションへの入居後に窓フィルムをご相談いただくケースがあります。
「もう入居してしまったから、窓フィルムは無理なのでは?」
ということはありません。
既築マンションでも窓ガラスフィルムの施工をご相談いただけます。
リビングだけ、寝室だけ、西向きの窓だけなど、必要な場所から施工することも可能です。
例えば、
「まずは一番暑いリビングだけ」
「西日の強い窓だけ」
「子ども部屋のUV対策から」
というようなご相談も可能です。
マンションの場合、一戸建てとは違って、施工前にいくつか確認しておきたいポイントがあります。
マンションによっては、窓ガラスやサッシが共用部分として扱われている場合があります。
また、使用できるフィルムについて管理規約や管理組合によるルールが定められている場合もあります。
施工前に管理規約を確認し、必要に応じて管理会社や管理組合へご確認ください。
マンションでは、
単板ガラス
複層ガラス
Low-E複層ガラス
網入りガラス
真空ガラス
防音ガラス
など、さまざまなガラスが使用されています。
ガラスの種類によって、施工できるフィルムや熱割れの検討が必要になる場合があります。
特に複層ガラスやLow-Eガラスなどは、ガラス構成を確認したうえでフィルムを選ぶことが重要です。
「このガラスにフィルムを貼って大丈夫?」
という場合も、まずはご相談ください。
同じマンションでも、南向き・西向き・東向きなどによって日射条件は変わります。
例えば西向きの窓なら、午後から強い西日が入りやすくなります。
一方、北向きの窓では、暑さよりも明るさや眺望を重視したフィルム選びが適している場合もあります。
窓ごとの環境を確認してフィルムを選ぶことが大切です。
窓フィルムは長期間使用できますが、フィルムの種類や設置環境によって経年変化は異なります。
古いフィルムの貼り替え・剥離のみの施工もご相談ください。
| お悩み | おすすめのフィルム |
|---|---|
| 紫外線・家具の日焼け | UVカットフィルム |
| 夏の暑さ | 遮熱フィルム |
| 西日の眩しさ | 遮熱・眩しさ対策フィルム |
| ガラス破損時の飛散 | 飛散防止フィルム |
| 窓からの侵入対策 | 防犯フィルム |
| 外からの視線 | 目隠しフィルム |
| 眺望を活かしたい | ポジカ®くっきり™フィルム |
| デザイン性を高めたい | デザインフィルム |
| 複数の悩みがある | 複数の性能を比較してご提案 |
「UVも気になるけど、暑さも気になる」
「防犯もしたいけど、透明なフィルムがいい」
など、複数のお悩みがある場合もご相談ください。
窓ガラスフィルムの料金は、
窓の大きさ
枚数
フィルムの種類
ガラスの種類
高所作業の有無
既存フィルムの剥離
養生・施工条件
などによって変わります。
かながわフィルムでは、現地調査・お見積もりについてご相談いただけます。
内貼り専用フィルムを貼った場合は10年~15年
屋外専用フィルムを貼った場合は5年~7年
耐久年数を大幅に超えると貼り付けた時の効果が徐々に無くなっていき、見た目にも分かる程度に変色や剥がれが始まります。また内貼り専用フィルムをお客様のご都合で屋外側面に貼った場合、天候や施工環境によってさらに短くなる場合があります。
はい、承っております。お客様のご都合を最大限考慮させていただきますので一度ご相談ください。
賃貸アパートやマンションであってもフィルム施工を行うことは可能です。
賃貸契約によっては、退去時に元の状態に戻すこと(現状回復)が求められる場合があります。
通常の窓であれば防犯フィルムは剥がすことができるものの、凸凹ガラスの場合は剥がした後にガラスに残る粘着剤などが問題になることもあるので、事前に契約内容を確認することが大切です。
トラブルを防ぐためにもフィルムを貼る前に、管理会社や大家さんに相談することをおすすめします。
許可を得ておくことで、後々のトラブルを避けることができます。
UV(紫外線)をカットするだけでは暑さは防げません。
暑さの原因は赤外線です、遮熱フィルムだと暑さの原因となる赤外線をカットするため暑さ対策ができます。
透明タイプやシルバータイプなど種類がありますので、まずはサンプルで見た目と性能をご確認ください。
体感キットもあります。
ガラスの種類や窓のサイズ、枚数、フィルムのご相談内容によって必要となります。