-
施工エリアを教えてください。
横浜市を拠点に神奈川県・東京都を主に対応しております。静岡県東部~埼玉千葉エリアも対応可能です。対応可能なエリアかご心配なら一度ご相談ください。
-
飛散防止フィルムを貼るとガラスが割れにくくなるのですか?
飛散防止フィルムは、ガラスが割れた際の破片の飛散・落下による二次災害や、アーケードなどのガラス面への落下物の貫通を防ぐためのものです。施工したからといってガラス自体の強度が高まり、割れなくなるというわけではありません。
基本的にはほとんどの製品が、JIS A 5759規格に基づく各種試験をクリアしているほか、爆発によるガラス飛散防止試験などもクリアしています。
-
美術品、カーテン、家具などの日焼け(色あせ)は防げますか?
ガラスフィルムは色あせの主な原因のUV(紫外線)を99%をカットしますので、色あせを大幅に抑制できます。
-
窓ガラスの内側に貼るのですか、外側に貼るのですか?
建築用ウインドウフィルムはガラスの内側に貼るのが基本です。
ただし何らかの理由で、やむを得ず外側に貼るケースもあります。その場合は外貼専用のフィルムを使用します。
お客様のご都合で内貼り専用フィルムを外貼りすることも可能ですが、その場合は耐久年数は短くなります。
-
賃貸物件でもフィルム施工は可能ですか?
賃貸アパートやマンションであってもフィルム施工を行うことは可能です。
賃貸契約によっては、退去時に元の状態に戻すこと(現状回復)が求められる場合があります。
通常の窓であれば防犯フィルムは剥がすことができるものの、凸凹ガラスの場合は剥がした後にガラスに残る粘着剤などが問題になることもあるので、事前に契約内容を確認することが大切です。
トラブルを防ぐためにもフィルムを貼る前に、管理会社や大家さんに相談することをおすすめします。
許可を得ておくことで、後々のトラブルを避けることができます。
-
高所にある窓の足場施工は可能ですか。
室内フラットな床面より5.5m程の高さまで対応しております。 それ以上の高さや、当店の足場では組み立てできない環境の場合は専門の足場業者様への依頼となります。 足場設置の可否は現地にて判断させていただきますのでお問合せフォームよりご相談ください。
-
高所の窓はどうやって施工するのですか?
床より窓上部が3mまでは脚立を使います。※床面は水平で脚立設置スペースが有ること。
それ以上の高さ、階段途中等、足場を用意して施工しますので、この場合別途費用が発生します。
作業の可否は現地にて判断させていただきますのでお問合せフォームよりご相談ください。
-
凹凸ガラスに貼れますか?
凹凸ガラス、すりガラスなどの型板ガラスには専用の窓ガラスフィルムで施工いたします。ご提案させて頂きますので、お気軽にご相談ください。
-
ガラスフィルムの施工前に行なっておく事はありますか?
ガラスから1メートルぐらい荷物を移動して頂くと、作業がスムーズに進みます。移動のお手伝いが必要な場合はお気軽におっしゃってください。
ガラス面はこちらで清掃しますので、事前のお掃除は必要ありません。
-
ガラスフィルムの寸法の測り方を教えてください
窓のサッシのパッキン内側のガラス部分を測ってください。サッシ部分の幅は要りません。
-
土日祝日でも施工していますか?
はい、承っております。お客様のご都合を最大限考慮させていただきますので一度ご相談ください。
-
子供がいます、作業できますか?
スタッフも子供が4人います。お子さんがいらっしゃってもお気になさらずにご相談ください。
フィルムはガラスの飛散防止に役立ちますので、お子さんがいらっしゃる家庭には特におすすめです(^^♪